- 2009年8月 7日 06:56
- ちょい÷オヤジ
吾妻は猫である。名前はすでにある。
当家のぐーだら愚妻は10年ほど前病気をしたことがある。過日その病状進行を確認するために病院にいってきたそうだ。
「なにも、異常なしだって」
猫顔の愚妻は小生が帰宅するなりニャー・二ャーと物申していた。
「私の健康があなたの幸せだからねぇ~」
などと勝手なことをいっていやがる。
では、小生の健康はどうなっているのか尋ねてみた。
「それは、生命保険に入っているでしょう」
よくわからない理屈に翻弄されながら考えたのです。たしかにぐ~だら愚妻は既に大病をし現在は生
命保険に加入ができないのだ。
病むこと、本人が一番つらいのでしょうが、病気になると家族・会社・社会に多大な迷惑と損失を被ります。
「迷惑をかけない生き方。」簡単ではなさそうです。
しかし、もしもの備えで生命保険に加入しておくこと、これ愛情かもしれません。
但し、当家ではあてはまりません、単にサラリーの運び手が故障したら困る程度のことですから。
山梨 韮崎の小さな幸せを大事にする保険屋さん こすろぐ保険
運営:コスモ株式会社
〒407-0022 山梨県韮崎市水神2丁目8-10
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