- 2011年7月25日 23:48
24日の日曜日は、蕎麦愛好家が本職を負かせちゃう程の本格的、蕎麦打ち職人技メンバーが前日から準備して、朝早くから4人で6kg打った蕎麦を40名が食べました〜。
蕎麦倶楽部は、亡き片桐さんを中心として口コミで集まった方々が、毎年定例に世話役や幹事さんの呼び掛けで集まり、和気あいあいと楽しみアルコールや好きな飲み物を傾けて懇談する楽しい会であります。
私たちと、◯銀支店長夫婦の二組は、中澤さんのお誘いでゲスト参加をさせて頂きましたが…集まったメンバーは、以前、山梨県内に在職勤務地として居た方々ですが、埼玉や東京から来られた人も居り、私も何年かぶりまた、久しぶりにお会いした方も居りました。
当日は何と、文化高き「能楽」を直に学び楽しみましたが…、 「佐久間 二郎」さん、 観世流 能楽師 のお話や能楽について学ぶ事が出来ました。
何か、徳したみたい〜また、能楽に関心と興味が湧いてきました。
能楽を楽しみその後、懇談は話しも弾み懇親も出来ましたが、 蕎麦がとても美味しく頂戴しました。また、手作り料理を沢山頂き夏バテは乗り切れます〜。
雰囲気等々〜、写真を掲載したいのですが…F氏様からお小言があったら困りますから、次の機会には会員にして頂きブログにアップしたいと思います。
大変お世話になった設営幹事の皆様、中澤様誠に有難うございました。
また、是非とも次回も参加させて頂きたいと思います。
